ブライワックス・オリジナル・ワックスがおすすめです

4 乾いたらタワシとぞうきんでよーく磨く→磨くほどに艶が出て一番楽しい瞬間です。チューダー・オークのレビュー少ないですが・・・とても良い色です♪飴色掛かってきたオーク材という感じでしょうか。素晴らしい!色もイメージ通り!乾くのも早く凄く良かったです。

コレです♪

2017年04月30日 ランキング上位商品↑

ブライワックス・オリジナル・ワックスBRIWAX ブライワックス・オリジナル・ワックス【400ml】※一部の缶に、へこみや汚れがある場合がありますが品質に影響はありません。

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良い感じに発色しました^^使う木の材質によっても発色が違うので参考までに^^すっごく塗りやすくってビックリです♪旦那さまが作ったダイニングテーブルの脚に塗りました。これからテーブル&椅子にもチャレンジするつもりですが、色移りが心配です。人生初めてのDIYでL字型のキッチンカウンター作りに挑戦。スポンジを使って割と多めにとり!力を入れずに優しくなでるような感じで上手く行きました。むらのある仕上がりになりアンティーク加工みたいで私はかなり気に入りました。暑い日光で液状に近くなりましたが、かえって塗りのばしやすかったです。BRIWAX大好きです♪塗り易いし、手軽に良い趣が出せる塗料だと思います♪我が家のDIY定番カラーとなりました^^ただ気温20度越すと液体化するので夏場は液体です。ブラシを使ったのは細かい部分の塗料の目詰まりを取り除く時くらいでした。布のほうがツヤがよく出ると感じました。色で散々迷ってアンティーク・ブラウンを購入。室内で使うとトルエンの匂いでクラクラ、室内では換気してても私は使用できません。10年前に購入した安っぽい家具(ナチュラルの色)をなんとかしたくて購入しました。無くなったらまたリピすると思います。オークカラーを買ったんですが!ちょっとお色が薄いかな?と思いましたが コレ単色で充分素敵な色になります♪木の質感が良い感じになり 艶もあまりなくって良い感じです♪塗った後乾いたら乾いた布でキレイに拭きあげると自然な艶が出てきてとってもナチュラルな風合いです(^u^)ジャコビアンとパインを購入パインは!普通の家具の色ですね^^ジャコビアンは!アンティーク!この色が素敵で!もう半分以上ないです^^画像はジャコビアンのお色で塗りました^^チューダーオークを使用。でも!それを考えてもやっぱり発色の良さでコレが好きです!写真1!2枚目のカラーは ジャコビアンです。アンティークパインが個人的には明るく綺麗で好きです。噂通りつかいやすいワックスです。不思議とワックスを塗った後のほうが木目がハッキリと目立つんですよね。【カラー】・ワックス→チーク・ウォーターベース→イューいきなりテーブルは怖かったので、手始めにスタンド照明の木の部分にチャレンジ。白木が薄ーーーーーーーくうっすら色ずく程度で凄く好みの色でした。※感想木目によって色味が濃く出たり薄く出たりするのですが!そこが味わいになってとても気に入りました。水拭きも出来ないのかな、、?本当は食卓などには不向きかと思いながらも色合いに惚れてしまっているので、落ちたらまた塗ればいいかなぁと思っています。2枚目が自然な太陽光の下で どちらも室内で撮影です♪3枚目のカラーはウォルナットです。ムラに塗ると、ムラをなくすために磨くときはすごく時間がかかるので、スチールウールで塗るのが一番良かったです。天板のパイン集成材と!カウンター上部のSPF材に使用しました。大きいサイズの物に塗るときは少し大変かもです。乾燥したら臭いが気にならなくなりますが。色が違って見えるのは1枚目が太陽&電球色の電気の下で。ただむらのない仕上がりが好きな人ははじめにステインをぬったほうが良さそうです。1度塗りで充分なのもいいですね。1 バラして木の部分にヤスリをかける。扱いやすく、いい色が出ます。2 ウォーターベースで下地→コーティングがきちんと落ちていないとはじいてしまうので、その部分はまた紙ヤスリ〜ウォーターベース3 ワックス塗布→ベースもワックスも、キッチン用のスポンジで塗れました。スタンドの他にも姿見の枠部分にも使ってみましたが、良く磨いたつもりでも立てかけた白い壁に茶色い線がついてしまいました。→コーティングしてあったものを!根気よく紙ヤスリで落としました。臭いはかなり強烈で屋内の使用は無理。本来は水気のある所にこちらを使うのは望ましくないとの事でしたが、その内透明のシートでも買って上に敷きたいと思います。思い通りに仕上がりました。見た目は真っ黒ですがかなり薄付き。ジャコビアンとウォルナットの2色を無垢のパイン材のチェストに使用しました。。木目に入るとさらに濃くなりました。どの方もワックスはこちらを勧めていたので...迷わずに購入!濃いめの茶色が良かったのですがウォールナットでは暗くなり過ぎるかと思い!ジャコビアンにしました。ヨットの内装の木地のメインテナンスにも使えそうです。そこが難点かな。素人でも簡単にできたのが嬉しいです。ウォルナットを使いましたが、下地に塗った水性塗料がどんな色味であってもそれがより深く暗めになる感じで何にでも合うと思いました。こちらでは初めて購入しましたが,このワックスはリピです!やっぱり間違いないですね♡なんという上品なツヤ…なんですかこのアンティーク調な輝き…小傷なんかもわざといかしつつ、重厚感のある古い家具に仕上がりました!とにかく簡単でした!!ただ、塗ったあとの乾拭き時に、磨けば磨くほど…強く磨けば磨くほどどんどんツヤが出ちゃうもんだから、やめるタイミングが見つからずついハリキリ過ぎてしまい、腕がもぎ落ちそうに痛いです(苦笑)ブラシも持っていますが使わず、そこらへんにある柔らかい布でワックスを塗り、乾拭きもまた布を使いました。初めてにしては大きくて難易度も高いので、ネット上の色んな情報を集めて事前研究しました。これからDIYが趣味になりそうです!(笑)初めて使ってみましたが…良い仕上がりになりとっても満足です。女性でも扱いやすいワックスです。60年前の廊下や床を研磨してからワックス仕上げをしました。木目もしっかり残ったままツヤのある明るい感じです。理想の濃い茶色に近づくまで丁寧になんども重ねました。かなり濃いめの茶色です。古びてカラカラに乾燥していた玄関ドアがしっとりと仕上がりました。最後に布で磨けば艶が出てきました。キレイです!女子でも余裕な簡単さが嬉しいです!☆ハンドメイドのウクレレの木地を生かしてオイルステンで塗装し、自然の艶出しを狙いブライワックスを試して見ました。ブライワックス塗りやすくて!少し艶が出て良いですね。